今日のしゃべくり007で泣ける映画を紹介してました。
徳井が紹介したのはこれ
上田が紹介したのは有田も号泣したというこの1本
高橋克実が紹介したのはこれ
仁義なき戦いは見ないと思う・・
けど他の2本は見たいなあ。
徳井が紹介したのはこれ

上田が紹介したのは有田も号泣したというこの1本

高橋克実が紹介したのはこれ

仁義なき戦いは見ないと思う・・

けど他の2本は見たいなあ。
録画してあって、ようやく今日見ました。
本はすでに読んでいたんですけど、ラストがどうにもスッキリしなくて・・

けど映画で見るとまあまあよかったです。
・・単に理解力に欠けるんだろうか

貧乏神
疫病神
そして最後は死神
にとりつかれる主人公。貧乏神と疫病神は他の人にふってしまったんですが、死神だけはそんなことできない。
主人公が迎える最期は・・・。
ラストに浅田次郎さん?監督?・・・誰かかわんないwが出てきてちょっとビックリ

久しぶりに東野圭吾の本を読みました。
あっというまに読んでしまいました。
ここからはネタバレ。
自分の一人息子が殺人を犯した。
しかも小学生の女の子を。
その時親は・・・。
同居していた自分の母親・・認知症を患っている母親を犯人に仕立て上げようとした息子(犯人の父親)。
悲しくなりましたね。
こんなことが出来るんだろうか。
私にも息子はいるけど、息子を守る為にこんなことするんだろうか。
そして最後にこの母親は・・・実は・・・。
ラストは読んでからのお楽しみということで。
なかなか面白かったですよ。
サクサク読めてしまう1冊でした。
著者: 誉田哲也
読み終わりました。
誉田さんの本はこれで2冊目。
最初が「ジウ」だったわけですが、、、
やっぱり面白いです。
たまたまなんでしょうけど、「ジウ」も「スロベリーナイト」も女性刑事が出てきます。
いい味だすんですよねー。
で、今回のストロベーナイト。
途中の回想シーンで(姫川さんの裁判シーン)でちょっとウルっときました。
・・・・・・
ネタバレなしですw
後はガンテツですね。
人の傷に塩を塗る男。
嫌いなタイプの男です。
もちろん刑事。
それが・・・・・・。
むふふふ。
ほんと誉田さんの警察小説は面白いです。
ただ・・・・
残虐なシーンがあるのがちょっと・・(汗)
そこをもう少しだけなんとかしてくれれば嬉しいかな。
「ストロベリーナイト」の意味がわかったときには少し切なくなるかもしれないです。。



























